• お急ぎの方へ
  • 資料請求
  • 事前相談

WEBから資料請求すると、葬儀費用5,000割引!

  • 0120-098-335
  • 事前相談
  • 資料請求
  • 供花

お知らせとイベント情報

アイホールあなん人形・灯籠供養祭、秋の大感謝祭開催のお知らせです

2021年10月17日(日)に【アイホールあなん】にて人形・灯籠供養祭を開催いたします。10月17日の受付時間は10時から12時30分、僧侶の読経は13時からです。

人形受付期間は10月15日(金)~10月17日(日)の10時~16時まで(10月17日は12時30分まで)です。いとうゆとり会員様は5体まで500円、6体~一律1000円です。いとうゆとり倶楽部への入会は当日でも簡単に入会できます。また只今いとうゆとり倶楽部新規入会キャンペーン中ですのでとってもお得に入会できます。ぜひこの機会にご入会ください。

10月17日(土)は生花特売会や野菜の朝市、宮崎牛等が当たる大抽選会などもございますので、お気軽にお越しください。ご来場お待ちしております。

お問い合わせは0120-098-335までお気軽にお問い合わせください。

長野県で墓じまいをお考えの方へ

長野県で墓じまいをお考えの方へ

 

墓じまいとは、墓石を撤去し、墓所を更地にして使用権をお寺に返還することです。

近年、後継者がいない、遠方のために墓参りができないといった理由で、墓所の管理者や縁者などが行うことが多いようです。今回は、墓じまいの流れや注意するポイントについてご紹介いたします。

 

墓じまいを行うために必要な6ステップ

 

墓じまいに関しては、菩提寺や親族とのトラブルにも繋がるため慎重に進めることをお勧めいたします。流れとしては、下記のようになります。

 

1.親族に相談、合意を得る

2.墓地の管理者に同意を得る

3.新しい供養地を決める

4.墓のある自治体から改葬許可証を得る

5.開眼供養をしてから墓から遺骨を取り出す

6.更地に戻す

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

1.親族に相談、合意を得る

 

まずは、墓じまいをするか検討した場合は、親族に相談をしましょう。相談をしていないと、後々大きなトラブルに発展する場合があります。自分がお墓の管理者だからと言って勝手に決めるのではなく、色々な意見に耳を傾け、納得する形で墓じまいを進める必要があります。

 

■もし、親族の中で墓じまいに反対されたら・・・

 

お墓は「祭祀財産」と言って相続財産ではないため、必ずしも子どもが継ぐ必要はありません。子どもが承継できない・承継する意思がない場合は、親族が継承することが可能です。その際、「墓地規約の範囲内」となりますので、お墓があるお寺に相談をしましょう

 

2.墓地の管理者に同意を得る

 

次に、墓地の管理者に同意を得ることが必要です。寺院の墓地を使用している場合、遺骨を別の霊園や寺院に移す行為は、檀家関係を解消する「離檀」ということになります。「離檀」する際には、今までお世話になった感謝の気持ちや自分たちの気持ちも伝え、墓じまいする理由などを誠実に伝えるようにしましょう。また、離檀料としていくらかお寺に支払うと互いに気持ちよく「離檀」できるでしょう

 

■管理者とトラブルになってしまった場合は・・・

 

墓じまいの相談をしたところ、高額な『離檀料』を請求されたという方を見かけます。離檀料の相場は20万円ほどですが、それよりも高額な離檀料を請求されて払えない、支払うことができず揉めてしまう事があるようです。離檀料を含むお布施はあくまで寄付なので、契約書がなければ支払いの義務は証明できません。檀家という風習を理由に、悪質な要求をされた場合は一度弁護士に相談することをお勧めします。

 

3.新しく供養する場所を決める

 

1.2のステップが終われば、新しく供養する場所を探しましょう。もちろん、お住まいの近くにお墓を建てることも良いですが、近年では、「樹木葬」や「海洋散骨」などが広まってきました。それぞれの違いが以下の通りになります。

 

・「一般墓」・・・多くの方がイメージするもっとも伝統的なお墓のことです

・「樹木葬」・・・樹木や花、プレートを墓標として埋葬します。

・「納骨堂」・・・遺骨を主に建物内に安置し供養します。

・「海洋散骨」・・・ご遺骨を海洋に散布し、故人を葬ります。

 

【関連記事】長野県で樹木葬をお考えの方へ

 

【関連記事】飯田市で「お墓はいらない」とお考えの方

 

4.墓のある自治体から改葬許可証を得る

 

1.2で同意を得た場合、墓地の管理者による「改葬許可」を作成することが必要です。飯田市の場合、申請の流れは、以下の通りになります。

 

1.「改葬許可申請書兼改葬許可書」を記入

2.墓地の管理者から、埋蔵している旨の証明をいただく

3.市役所 環境課へ提出※郵送でもOK

4.後日、申請者様へ郵送交付されます

 

詳しくは、飯田市の公式ホームページから

 

5.閉眼供養をしてから墓から遺骨を取り出す

 

閉眼供養とは、仏様の魂を抜く儀式のことです。お墓には仏さまやご先祖さまの魂が込められているため、お墓を処分する際には魂を抜くために「閉眼供養」をしなければいけません。閉眼供養の際には、お坊さんにお経を読んでもらう必要があります。

 

6.更地に戻す

 

お墓を解体し、更地に戻し、管理者へ返還しましょう

 

長野県飯田市で墓じまいをご検討の方

 

いかがだったでしょうか?以上の流れを踏まえて、トラブルなく墓じまいを行いましょう。長野県飯田市で墓じまいをご検討の方は、伊藤典礼までお問い合わせください。私たちは、墓じまいはもちろん、墓じまい後の供養に関してもサポートいたします。供養に関するプロのスタッフが皆様の不安に寄り添い、一つ一つ丁寧に対応させていただきます。

 

お問い合わせはこちら

長野県の法事・法要について

長野県の法事・法要について

 

法事・法要とは

 

法要とは、亡くなった方のご冥福を祈って供養をする仏教の儀式です。法要の際は、僧侶にお経をあげてもらいます。法要は、仏教において故人が極楽浄土に往生するために行われるもので、大事な行事の1つです。法事とは、僧侶にお経をあげてもらう法要とその後の会食を含めたものを指します。

 

法事の会食なら「まんぷくる」にお問い合わせください

 

忌日法要とは?

 

亡くなった日から七日ごとに四十九日まで執り行う法要が忌日法要です。一昔前までは、亡くなってから七日ごとに法要を行うことが一般的でした。現在では、命日から7日目の「初七日」と49日目の「四十九日」に法要を行うことが一般的で、飯田市でも多くの人が2回の忌日法要を行います。

 

忌日法要の種類と過ごし方

 

  • 初七日忌法要

 

故人は命日から四十九日目には生まれ変わるという仏教の考え方があります。一般的に、故人の命日から七日目を「初七日」と呼び、仏教では一つの節目とされています。

 

初七日は故人が三途の川を渡る時の渡り方が決まる日です。生前の行いによって、三途の川を橋で渡るのか、浅瀬を渡るのか、深瀬を渡ることになるのかが決まります。遺族は故人が三途の川を無事に渡り終えられるように、故人の無事を祈り、供養する初七日忌法要が執り行われます。また、故人に感謝を伝えるという意味合いもあります。

 

最近では参列者の予定を考慮して、葬儀当日に合わせて行うことが多いようです。これを「繰り上げ初七日忌法要」と言います。初七日の方法では、遺族や親族が集まり僧侶にお経を読んでもらいます。

 

  • 四十九日忌法要

 

亡くなってから四十九日目に行われる法要がを四十九日忌法要と呼びます。故人の命日から七日ごとに行われる忌日法要の中でも、四十九日忌法要は最も重要なものとして位置づけられます。故人は初七日を迎えてから7日ごとに、生前に犯した罪を閻魔様によって裁かれ、四十九日をもって来世の行き先が決定されます。

 

親族は、故人の成仏と極楽浄土へ行けることを祈り法要を行います。また、四十九日は、一つの区切りとして、それまで喪に服していた遺族が日常生活にもどる日とされています。

 

年忌法要とは?

 

年忌法要とは節目の年ごとに営む法要です。初七日から四十九日まで行う忌日法要と、気持ちの節目となる百カ日法要を終えると、一周忌以降が年忌法要となります。

 

命日から満1年目に一周忌を、余命から満2年目に三周忌の法事を営み、三回忌以降は一の位が三と七になるような年に、七回忌や十三回忌などを行います。五十回忌以降は50年ごとに百回忌、百五十回忌と営みます。

 

近年では、全ての年忌法要を行わず、一回忌、三回忌、七回忌、十三回忌、三十三回忌のみが行われます。最終にあたる三十三回忌法要を「弔い上げ法要」と呼び、それ以降は寺院に相談して、永代供養を行ってもらいます。

 

年忌法要を行う日は、一般的に命日です。しかし、平日の場合には命日の後にならないよう、直前の土曜日や日曜日に「前倒しして」執り行うことが多いようです。

 

年忌法要の種類と過ごし方

 

  • 一周忌と三回忌

 

命日から満1年目の一周忌と満2年目にあたる三回忌は、家族や親族、友人などで供養し、法要後に会食を行うことが一般的です。喪主は、一周忌法要の引出物を準備する必要があります。金額の相場は5,000円~1万円が一般的です。品物は、石鹸や洗剤、タオル、食品などの日用品が一般的です。

 

  • 七回忌以降

 

命日から満7年目の七回忌とそれ以降の年忌法要では、基本的に、遺族のみで供養し、住職にお経を唱えてもらうかたちです。もちろん、一周忌と三回忌と同様に、友人を含めての供養しても構いません。

 

新盆(初盆)とは?

 

新盆とは、故人が亡くなって四十九日以降に迎える初めてのお盆のことです。飯田下伊那地方では新盆(しんぼん)と言います。

 

仏教では基本的に「人は亡くなった後、四十九日は旅に出かけており、四十九日の最後の日にどこに行くかが決まる」という考え方があります。毎年夏に行っているお盆行事は、旅を終えた後の故人を迎える儀式としているので、初盆は四十九日以降に行う慣例が根づいています。そのため、初盆が四十九日よりも前にある場合は、翌年が初盆となります。

 

初盆の過ごし方

 

  • 盆の入り(13日)

一般的に8月13日がお盆の初日(盆の入り)に当たりますこの日は「迎え火」を焚いてご先祖の霊を自宅に招き入れます。自宅にて盆棚(精霊棚)の準備ができたらお墓に参り、綺麗に掃除しておきます。夕方になると白提灯に火を灯します。

 

  • 中ごろ(14日・15日)

遺族が集まってお墓参りをし、自宅には親族や個人と親しかった知人を呼び、僧侶を招いて法要をします。法要の後に会食をすることも多いです。僧侶がお帰りになる際に、お盆(なければ袱紗=ふくさ)の上にお布施を乗せてお渡ししましょう。なお、盆棚(精霊棚)のお供えや水は毎日交換するようにしてください。

 

  • 盆明け(16日)

なるべく遅い時間に送り火を焚き、祖先の霊を見送ります。飯田市では、「精霊流し」を行う家庭も多くいらっしゃいます。飯田・下伊那では、新盆供養として「川施餓鬼」と「灯籠流し」を執り行う地域もあります。

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?今回は、代表的な忌日法要・年忌法要についてまとめました。故人様とご縁の深かった方々が集う法事・法要は、故人様との想い出を語り合いえる場です。さらには、故人様とのご縁によって、新たな家族や親族、親しい方々との絆を結ぶ大切な機会ともなります。

 

アイホールいとうでは、法事・法要のお手伝いを行います。お気軽にお問い合わせください

 

アイホールいとう事前相談

長野県における「四十九日」とは?

長野県における「四十九日」とは?仏教では、人は亡くなってから49日後に仏さまのもとへ旅立つと考えられています。それまでの期間は、7日ごとに閻魔様の審査を受け、7回目、つまり臨終から49日後の裁きで、極楽往生できるかどうかの最終審判が下ります。

 

故人が浄土へと往生できるように、この期間は遺された家族も善行を行わなければなりません。たとえ故人が存命中に悪行を重ねた人でも、遺族が供養を行うことで、極楽往生が叶うと考えられているからです。

 

審判が降りる49日後には、故人のために僧侶を招いて法要を催します。これが「四十九日法要」の本来の意味です。さらに、四十九日法要は「忌明け法要」とも呼ばれます。故人は仏様のもとへ旅立ち、遺族は通常の生活に戻る為です。

 

長野県における「四十九日」の数え方は?

 

四十九日とは、読んで字のごとく、故人が亡くなった日を命日として1日目と数えます。例えば、10月1日が命日であれば、そこから数えて49日目にあたる11月18日が四十九日となります。

 

・三月掛けには、気を付ける

 

四十九日の法要が3か月にまたがることを「三月(みつき)掛け」といいます。縁起の悪いものとして避けることがあります。三月にまたがると、「始終苦(しじゅうく)労が、身(み)につく」という語呂合わせから来ているといわれます。気になるという人が親族の方でいる場合は、日程を調整することをお勧めします。三月またぎを避けるために、亡くなってから35日目の五七日(ごなのか)法要を行う人もいます。

 

・四十九日が当日行えない場合

 

三月掛けやご家族の都合により、法要が当日に行えない場合、49日より早い日に設定することが殆どっです。一方で、49日より後に設定することはNGです。四十九日は死後の裁きを受ける日で、死者が来世への行き先が決まる日にあたります。また、魂が家を離れる日なので、これよりあとに法要を行うと、故人の魂が迷ってしまうことになるからです。

 

時間はいつすべき?

 

お寺の都合にもよりますので、どちらでも構いません。

 

コロナウイルス前は、法要のあとに会食をする方が多かっため、会食がお昼前後になるように、午前中10時から正午にかけて執り行うことが多くありました。しかし、現在では会食することも減ったので、どの時間でも問題ありません。しかし、ご家庭などの都合もあると思いますので早めに日程を決めることをお勧めいたします。

 

四十九日にまで行うべきこととは?

 

・四十九日法要の日程や会場の決定

 

葬儀が終わったあとは、できるだけ早い段階で、四十九日法要の日時と会場を決めましょう。その際には、お寺への問い合わせも行い、当日の僧侶に参加してもらえるかも確認する必要があります。また、法要に関しては、葬儀を行った式場である必要はありません。自宅でも構いませんし、他の式場でも法要を行うことができます。

 

アイホールいとうでは、法要のみも承っております。お気軽にお問い合わせください。

 

法要に関するお問い合わせはこちらから

 

・お墓の用意

 

納骨するタイミングに決まりはありませんが、四十九日にあわせて執り行うのが一般的です。四十九日法要と納骨を同じ日に行う場合には、事前にお墓の用意をしておく必要があります。納骨の際には納骨式を開きます、こちらも四十九日同様に日程を僧侶と相談して決めておきましょう。

 

お墓に関する相談はこちら

 

また、最近ではお墓ではなく樹木葬という選択をする人も増えています。樹木葬の場合、普通のお墓と異なり清掃をする必要もなく、費用を抑えることができるため負担を減らすことができます。

 

【参考記事】長野県で樹木葬をご検討の方

 

飯田市の樹木葬なら「樹木葬霊園いとう」

 

・仏壇の準備

 

四十九日の法要が終わると、通夜の時から使用していた白木の位牌から本位牌に変える必要があります。位牌に戒名の文字入れを行うためには、1〜2週間ほど必要なので、間に合うように手配することが必要です。

 

新たに仏壇を購入する場合は、四十九日法要に合わせて準備します。法要の際は、僧侶に依頼して白木位牌から本位牌へ魂を移してもらい、仏壇の開眼法要を行う必要があります。

 

飯田市の位牌・仏壇なら「伊藤典礼」

 

いかがだったでしょうか?

 

・四十九日の数え方は、命日から49日目が基本です。

・法要の日程をずらすことは問題はありませんが、早めの日程にすることが一般的

・四十九日までに位牌・仏壇・納骨する場所(お墓・樹木葬)を決めておきましょう

・日程の取り決めはできるだけ早く行うようにしましょう

 

もしご不明な点・ご不安な点があれば、お気軽にご相談ください。

2021年10月アイホール高森 家族葬の相談会開催のお知らせです

2021年10月1日(金)、11日(月)、23日(土)、29日(金)の10時~12時まで、アイホール高森にて、家族葬の相談会&式場見学会を開催いたします。

・費用っていくらかかるの?

・コロナ禍でどのように葬儀をしているの?

など、普段なかなか聞けないお葬式の疑問に何でもお答えいたします。

その他、樹木葬など、何でもご相談承ります。お気軽にご相談ください。

また、日程・お時間に都合がつかない方も、お客様のご都合に合わせて調整いたしますので、お気軽にお電話ください。

お問い合わせは0120-098-335までお気軽にお電話ください。

 

下伊那郡大鹿村樹木葬霊園香松寺にて現地見学会を開催いたします

2021年10月9日(土)、10日(日)の10時から15時まで、下伊那郡大鹿村大河原3444香松寺内の大鹿村樹木葬霊園にて、現地見学会を開催いたします。

昨今の少子高齢化の時代背景から、「お墓の管理ができない」「跡継ぎがいない」「墓じまいを考えている」などとお墓や供養について悩みを抱えている方が増えています。

樹木葬は、跡継ぎがいない方でも安心してご利用いただける供養の形です。毎年の管理費を納めなくてもよいため、ご子息やご親族に負担がかかることもございません。また、ご購入の際に檀家に入ることを条件としていないため、宗旨・宗派を問わずどなたでも購入することができます。

当日は、専門のスタッフがご案内させていただきます。どんなことでもお気軽にご相談ください。

お問い合わせは0120-098-335までお気軽にお問い合わせください。

2021年10月アイホール上郷 家族葬の相談会開催のお知らせです

2021年10月1日(金)、11日(月)、17日(日)、23日(土)、29日(金)の10時~12時まで、アイホール上郷にて、家族葬の相談会&式場見学会を開催いたします。

・費用っていくらかかるの?

・コロナ禍でどのように葬儀をしているの?

など、普段なかなか聞けないお葬式の疑問に何でもお答えいたします。

その他、樹木葬など、何でもご相談承ります。お気軽にご相談ください。

また、日程・お時間に都合がつかない方も、お客様のご都合に合わせて調整いたしますので、お気軽にお電話ください。

お問い合わせは0120-098-335までお気軽にお電話ください。

 

 

2021年10月アイホールいとう別邸 家族葬の相談会開催のお知らせです

2021年10月1日(金)、11日(月)、17日(日)、23日(土)、29日(金)の10時~12時まで、アイホールいとう別邸にて、家族葬の相談会&式場見学会を開催いたします。

10月23日(土)には人形・灯籠供養祭や秋の大感謝祭大抽選会、寄せ鉢教室も同時開催いたします。さらに野菜の朝市や生花の特売会もございますのでぜひお気軽にお越しください。

お問い合わせは0120-098-335までお気軽にお電話ください。

アイホールいとうの会員制度【いとうゆとり倶楽部】新規入会キャンペーン中です!

只今アイホールいとうの会員制度【いとうゆとり倶楽部】新規入会キャンペーン中です。

提携店割引券が付いてきますので実質無料でご入会できます。いとうゆとり倶楽部にご入会いただくとお得な特典がたくさんございます。ぜひこの機会にご入会ください。

また、他社会員のりかえサービス実施中です。

他社の会員を退会・解約する際に発生する解約手数料は「アイホールいとう」が負担いたします。

お問い合わせは0120-098-335までお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

 

アイホールいとう別邸 秋の大感謝祭開催のお知らせです

日頃のご愛顧に感謝の気持ちをこめまして、2021年10月23日(土)10時~12時30分までアイホールいとう別邸にて秋の大感謝祭を開催いたします。寄せ鉢教室や生花特別販売会、野菜の朝市、人形・灯籠供養祭などがございます。また、どなたでも参加できる大抽選会もございます。ぜひお気軽にお越しくださいませ。ご来場お待ちしております。

お問い合わせは0120-098-335までお気軽にお問い合わせください。